PORTFOLIO

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Takuma SaitouのWEBデザインに対しての姿勢/ワークフロー/スキルの簡単なアウトプットです。本サイトと運営者のアウトプットの理解の助けになれば幸いです。

公開するにあたり、具体的な案件は控えさせていただいてます。
ポートフォリオとしては不十分かもしれませんが、ご了承ください。

■(1)クリエイター(デザイナー)として

takuma portfolio part-1デザイン(Design=意匠)という言葉。
デザイン史について、格別な深い教養があるわけではありませんが、非常に広域の行動を表現する言葉であると認識しています。

近年、WEBという情報媒体が普及し、コミュニケーションの形を劇的に変えています。
その進化はとどまる事をしらず、パラダイムシフトを様々な側面で引き起こしています。
WEBを主として変わりゆくデザインへ対応できるクリエイター(デザイナー)であるがために、基礎と応用の双方理解を深め「考える」「伝える/訴えかける」「作る」を通してアウトプットする必要があると考えています。

■(2)ワークフローと業務領域

takuma portfolio part-2WEBというコミュニケーションとメディアが成熟期へ進むにつれて、その業種名称は細分化され、その行動領域も制限される事が往々に見られる時代になりました。

自分の専門領域を提示し、その領域内での特化。領域外でのチャレンジは、プロの端くれとして必要だと考えます。原理的意味でのデザイナーとして、現WEB業界の中で携わる業種呼称とワークフローをまとめたものがこの画像です。

■(3)スキルイメージ

takuma portfolio part-3前項にてでた、WEB業界での職種。これも組織や他の業態との親和性の中で、具体的に行う領域(スキル)が変わってきます。

各種開発スキルと工程の中での関連性。その中で主に担う領域を面でまとめたものが、この画像です。

■(ポートフォリオ補足)具体案件について

具体的に従事した案件に関しては、各種契約に抵触する可能性がある為、この場にてご紹介することができません。ご了承ください。

2009年8月13日記

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takumaの「デザインはあれでアートはそれで」