「ビバ武士語」

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江戸末期好きです
武士語大好きです。
Takumaです。

【武士】
武士(ぶし、もののふ)は、10世紀から19世紀にかけての日本に存在し、戦士を本分とするとされた宗家の主人を頂点とした家族共同体の成員。古代末に発生した武士はその武力で古代を終焉させ、中世社会で主導的役割を果たし、近世で完成された社会体制を築き上げた。(by ウィキペディア辞書)

最近、簡易シフト制をしいている私の部ですが、朝はアシスタントが担当しています。
そんな中、昼過ぎに出社するTakumaの流行口調。

Takuma :「時に●●殿。その後、進捗はいかがかな?」(武士語)
アシさん:「●時ぐらいに一度チェックしてください。」(常用語)
Takuma :「御意。」(武士語:本当は立場の上の人向けらしいけどw)

えーと。真実です。残念ながら真実なのです。
こんな人間が、部の中枢をになってしまっている弊社ですが。
仕事はちゃんとやっているので言いッコなしですw

ところで、皆さんもやってみませんか?ギャル語や上司へのため口よりは、素晴らしいとおもうのですが。やってみようかな?という方にこんな記事をご紹介。

▼メールなどで使ってみたい武士語ランキング▼
http://ranking.goo.ne.jp/ranking/999/samurai_word/

何個かご紹介。

■ごくろうさま⇒大儀であった(武士語):これ今度使おうw
■そのとおり、はい⇒左様(武士語):これ、クライアント先で普通に使ってる。
■良きに計らえ、好きに任せる⇒よきにはからえ(武士語):使われたことがある><

加えて、こんなサイトというかジェネレーターを発見。
記入した文章をなんと、武士語に自動変換してくれる素敵なコンテンツ!!

▼武士語に変換もんじろう:言葉・方言変換サイト▼
http://monjiro.net/hougen/conv/42/d

ちなみに、Takumaのアシスタント及び、元アシスタント及び、自分がディレクターで仕事を一緒にやった事のある方。

業務伝達が武士語で届いても、経営陣に密告なきようお願ゐいたす所存にて候。

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takumaの「デザインはあれでアートはそれで」