「そのワイヤー、どんな画面に完成したの?」

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「そのワイヤー、どんな画面に完成したの?」

デザインだけでは、意味不明な戻しが発生し
画面設計までするようになって幾年月。
Takumaです。
 

【情報アーキテクチャ:Information Architecture】
知識やデータの組織化を意味し、「情報をわかりやすく伝え」「受け手が情報を探しやすくする」ための表現技術である。 ウェブデザインの発展に伴い、従来のグラフィックデザイン(平面デザイン)に加え、編集・ビジュアルコミュニケーション・テクノロジーを融合したデザインが要求されるようになった。情報アーキテクチャはこれらの要素技術を組み合わせた、わかりやすさのためのデザインである。ウェブ技術の発達に伴いその重要性が認識されているが、情報アーキテクチャの考え方自体は、紙面デザインの頃から変わらない。(by ウィキペディア)

最近、改めて集中してIAやらUXの資料を
見るようにしているのですが、

単純に見せ方で、「どっストライク」なサイトがあったのでご紹介。

–参考サイト—————–
Wireframe Showcase – Home
—————————–

IAのワイヤーフレームの上からレイヤーで
完成した画面を重ねていて、ロールオーバーで確認できる。

実際の業務だと、ワイヤーからデザインの決定稿ができて、
コーディングまでの間で、色々な微調整が入ったりしますが、

サイトとして分かりやすい表現だな~と感心しました。
眺めているだけでも楽しい。

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