「シャガール 愛をめぐる追想 に行ってきた」

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「シャガール 愛をめぐる追想 に行ってきた」日本橋 高島屋、格式高いですね。
シャガール 愛をめぐる追想 展に行って来ました。
Takumaです。
 

【マルク・シャガール】
マルク・シャガール(Marc Chagall 1887年7月7日 – 1985年3月28日)は、20世紀のロシア(現ベラルーシ)出身のフランスの画家。
(by ウィキペディア)

 

すっかり、梅雨に入り 強力な台風が迫る今日この頃。
いかがお過ごしでしょうか?Takumaです。

こんな季節のお出かけは(いや、いつもか?)インドアに限りますよね。
というわけで、今回は日本橋高島屋で開催中の

▼イベント:シャガール 愛をめぐる追想▼
催しのご案内 | 日本橋タカシマヤ
にいってきました。

–公式サイトから抜粋———-
鮮やかな色彩と、幻想的な作風で知られるマルク・シャガール(1887-1985)。
愛や結婚をテーマにした作品を多く制作し、「愛の画家」とも呼ばれています。
男女の愛、家族間の愛、ときに宗教的な色彩をも帯びる隣人愛や人間愛など。
「愛」に問いかけながら表現し続けた、シャガールの芸術美を辿ってみませんか。
本展では日本未公開のスイスの個人所蔵家からの39点と、岐阜県美術館所蔵の版画集「サーカス」全38点を展示し、シャガール・ワールドの魅力を紹介いたします。
——————————

大きな展覧会とは違い、圧倒される!という感じではなく
「サーカス」をテーマにした画集からの作品等、シャガールの世界観の根っこを
落ち着いて見て取れる展覧会でした。

6月25日(月)までと、残り日数わずかですが、
今週末にでも足を運んではいかがでしょう。ではでは。

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