2016年2月11日
by admin
0 comments

「ミレニアル世代ってどんな人達だろう」

「ミレニアル世代ってどんな人達だろう」

ミレニアル世代
自分もこの世代だと気付いて
ちょっと深堀する気になりました。
今回は、年明けのブログ更新と時間を空けずに投稿しています。Takumaです。

ちょっと「ミレニアル世代」について耳にすることがあったのですが、
気になったので情報をあつめてみたのですが、
——————–

この世代が生まれ育った時期に、「デジタルネイティブ」になれる環境が整った。

ミレニアル世代を主要ターゲットとした際、出稿計画は本格的に他世代と別物となる。

情報の消費スピードが速く、情報やオンライン広告もポジティブに捉えるがパーソナライズド精度に厳しい。

デジタルのセキュリティ・プライバシーの問題意識を強く持っている。

——————–
という傾向が見えてきました。
さてさて…そう至ったデータが以下です。

Continue Reading →

2016年1月1日
by admin
0 comments

「あけましておめでとうございます2016」

「あけましておめでとうございます2016」

夏に見た夢が印象的すぎて
でも、イラスト描く気が起きなくて
結局、季節外れの年賀状イラストとなりました。

この記事を書いている時点で、紅白歌合戦がいい感じに中盤を迎えています。
なんとか間に合いました…Takumaでございます。

いやー、前の記事が夏ですが、
本当に時が経つのは早い物です。しかたないですね(?)

本年も皆々様にはたいへんお世話になり
公私ともに結構、一年半前から狙ってたアクション(特に縦割りの組織に対し)が起こせました。

様々なご意見を頂戴しましたが、
2016年に活かし前進していければと思っております。おりますよ(?)

ブログの更新回数も…(おっと。これは宣言しないでおこうかと)

さて、毎年恒例の年賀状イラストですが冒頭で懺悔しました通り、
干支の動物が消え去り、夏真っ盛りのイラストとなりました。

「あけましておめでとうございます2016」

もう開き直るしかありませんね(キリッ)

2016年の年初めは、友人の転職コンサル&来年の年賀状イラストの構想を練る事から始めようかとw
というわけで、本年もよろしくお願いいたします!

2015年8月13日
by admin
0 comments

「クリエイティブを大きく変える時に必要な期待とギャップ」

「クリエイティブを大きく変える時に必要な期待とギャップ」

 

WEBでもなんでも
人が作り使うからには
最後は人間臭いと思う今日この頃。
 

ちょっと最近、思った事。

WEBサイトの開発現場と企画側でのせめぎ合いの中、
・大きく変えたほうがいい
・今までの物を大切に継続しよう
の意見が、真っ二つに分かれるケースがあります。

(※どちらがどちらというと案件によってケースバイケースですけど)

当然、定量的な調査で仮説を洗い出し、要件を整理しようとしたり、
定性的なテストしても、予算の関係上 調査母数が大きく確保できないとかで…

結果に納得できないケースもあったりなかったり。
経験則だろうけど、意外とその「納得できない」が無視できない事かなと思う事があります。

それらを説明できる法則に以下があるらしい。
—————————–

■【現状維持バイアス】
→現状を維持したいと願うマインド。

■【保 有 効 果 】
→買い手は自分が手に入れた製品やサービスの価値を約3倍に過大評価する。

■【9 倍 効 果 】
→作り手は新しい物に3倍の過大評価をする。
 一方、買い手はすでに手に入れた製品を3倍過大評価する。
 売り手と買い手の知覚価値には、9倍のギャップがある。

※あるものを手放す代償として受け取りを望む最小値(受け取り意思額)は、
 それを手に入れるために支払っていいと考える最大の値(支払い意思額)の約7倍
 という研究結果もあるらしい。
 
■【損失回避の法則】
→人は利益を得ることよりも、損失を回避することのほうを重視する心理が働く。

—————————–

社内で企画を通ったとしても、
7~9倍のUX的な優位性を正しく作り、伝えないとユーザーに満足が担保されない。
(※しかもKPI&KGIの設定が難しすぎる)

コンテンツ企画もディレクションもデザインもやらせてもらってきたけど、
承認/決済フローも、制作工程も、アクセス解析結果も通じて
最近改めて「人間くさいバイアスがかかってるな」と思ったりします。

まーだって、人間だものね。

–参考————————
http://www.gizmodo.jp/2015/07/website_redesign.html
http://president.jp/articles/-/2376?page=1
http://president.jp/articles/-/2318
http://diamond.jp/articles/-/12850?page=2
http://www.idia.jp/report/heuristic-and-information-design/
——————————

2015年8月13日
by admin
0 comments

「このコンテンツでなきゃ、ダメッ!って思われる為に。」

 「このコンテンツでなきゃ、ダメッ!って思われる為に。」

 

便利な物を作る。それだけだと
愛してもらえない難しさ
悩ましいですね…Takumaです。
 

今までの受託開発会社にいた期間でも、細切れの案件でなく
比較的 長いお付き合いでWEB戦略的な事まで含めて携わらせてもらう事が多かったのですがディレクターメインの期間を経て現在。
とあるサービスのインハウス(デザインメイン)で在籍しつつ、昨今は事業の内側で物を作る上で、ふと感じる事があります。

我々の作る「このサービスじゃなきゃダメ」って、思ってくれているユーザはどれだけいるのだろう?

当然、ペルソナやカスタマージャーニーマップやら、ターゲットセグメントやら、時間軸を絡めて色々なシーンを考慮して作るけど、使い勝手以上のその先にある物はなんだろう?

ふと、こんな記事を目にしました。

–参考:行動観察—-
▼物語性について考える
http://www.kansatsu.jp/service/kansatsu-x/column/detail/80
http://www.kansatsu.jp/service/kansatsu-x/column/detail/84
——————–

情報ポータル的なサイトである場合、物語性を構成する3要素には以下が入るのか?

①有用性:特定ジャンルの膨大な情報を保有しており、情報鮮度が保たれている。
②利便性:高い技術でニーズにマッチした情報が簡易なプロセスで提供される。
③魅力性:そのサイトの利用、権利購入等で優位性を感じられる。

①~③の相互作用が物語を形成し、それの時間連続がブランドとなると
上記記事では図が紹介されています。

当然、各サービスに個性があり、どこを他サービスとの差別化要素や強みとしてフックにするかという問題があります。
(最近の事例だと、ふと各種 大手定額制音楽サービスが頭をよぎりました。)
———
①有用性に優位性があれば:Apple Music
・方 向 性:開発物語や歴代の開発の考え方を訴える
・アピール例:Appleが築いてきたマインドやハードクオリティと合わせて有用性の信頼を得る。


———
②利便性に優位性があれば:LINE MUSIC
・方 向 性:その良さを訴え、その根拠や会社や組織体の考え方も紹介する
・アピール例:LINEの普及率をベースにして共有等の利便性を訴求する。「聴き放題、シェアし放題へ。」


———
③魅力性も優位性があれば:AWA
・方 向 性:特に感性面でのユーザの心をとらえられるような魅力を構築
・アピール例:スタイリッシュなUIと、世界観(利用イメージ含め)で訴求する。


———

整理してみると意外と、きれいに分布できました。
各社サービスの担当者さん達の腕は見事だなと改めて痛感。

サービス提供がはじまり、ここから時間をかけてブランドとして育てていく事になるだろうが厳しい道のりに違いない。

これだけ生まれては消えるネットサービスのブランド化は時間との勝負。
競合や外部要因の影響も受けやすいし、運営する企業自体のスタンスが短期間で変化を求められるケースも少なくないと思います。

大事なんだけど、極めて難しい課題だと
改めて頭が煮詰まった今日この頃です。

2015年8月13日
by admin
0 comments

「複数対象者に向けてた見出しデザインの良い例」

「複数対象者に向けてた見出しデザインの良い例」

 

一つの物の汎用性を伝える為
色々な人が同じ風に思ってるとか様々なシーンで表現しますが
コレ、ちょっと個人的に刺さりました。
 

Fireworks先生の引退勧告がAdobeから出されてしばらく経ちましたが、
ポストFireworksに手を上げているソフトが”sketch”!!

最近、自分のプロジェクトでの段取りが積極的にできて
時間ができてきたので使用感を試しているのですが…

今回はソフトでなく紹介サイトの一つの表現が刺さりました。というお話し。

–参考:sketch3—–
http://bohemiancoding.com/sketch/
——————–

ページ下部の本記事冒頭の画像の箇所ですが、
「●●さんの為にスケッチ作られています」的な意味合いなのですが、
”●●”の所が、自動で一定時間経過すると打ちかえられる挙動です。

よくこの手の内容はありますが、
コンパクトでかつシンプルに表現されているのでイイですね!

2015年1月1日
by admin
0 comments

「あけましておめでとうございます2015」

「あけましておめでとうございます2015」

2014年激変の一年でした
2015年ちょっと穏やかだといいなー
takumaです。
 

【羊】
ヒツジ(羊、学名 Ovis aries)は、動物界 脊椎動物門 哺乳綱 ウシ目 ウシ科 ヤギ亜科の1種である。
 

あけましておめでとうございます。

随分久しい更新となってしましたが、2014年もお世話になりました。
本年もよろしくお願いします。

毎年のイラストシリーズ。
(ただ、本格的にイラスト描く事がなくなるので勝手に恒例にしてますが…今年もギリギリでした)

今年はプライベートな年賀状制作は家族に委託(?)したので、
個人のイラストは振り切った感じで作ってしまおうかという事で、
出来上がったのがこれ。
(羊ってイラストのモチーフにし辛いですね…)

タイトルは【夢廻羊角】
夢廻羊角

今年こそ、ちょこちょこイラスト描こう。ではでは。

2014年7月29日
by admin
0 comments

「Chromeのデバックツールが素敵すぎる!」

「Chromeのデバックツールが素敵すぎる!」

WEBのデバックツールの変化にびっくり
Firefox卒業かもしれません
takumaです。
 

【Google Chrome Canary Build】
Chrome Canary Buildとは、Googleが提供しているWebブラウザ「Google Chrome」における、いわゆるナイトリービルドのバージョンである。(by Google Chrome Canary Buildとは 「Google Chrome Canary」 グーグルクロームカナリビルド: – IT用語辞典バイナリ)
 

サイト開発でフロントのコード解析やデバックといえば、
ちょいと数年前は、Firefoxに
「FireMobileSimulator」と「Firebug」をインストールしていましたが…

次世代ツールが登場しましたよ。
正直、感動しました。という事で、google先生の最新ツールのご紹介。

–ツールのダウンロード先—————-
Chrome ブラウザ
—————————————–

そう。みなさんお馴染みのchromeさんのデバックツールです。
しかし、通常版の最新(記事投稿時点でver.36)では、この機能は実装されていません。

上記でご紹介したChrome Canary (ver.38)のインストールが必要です。

●充実したデバイスモード
本記事のメインイメージがそのモードのキャプチャです。
「FireMobileSimulator」の場合、有志の方が作成した端末シミュレーションのデータを
ダウンロードする必要がありますが、本機能はデフォルトで設定がされています。

しかも、google先生が作ったデータなので変なシミュレートデータはないはず。

加えて、衝撃的だったのがドラッグでサイトの表示幅を変更できるところ。
つまるところ、レスポンシブ対応がどうできてるのかが直感的に確認できるわけです。

●ネットワーク環境のシミュレーション
そんでもって、もう一つ衝撃だった機能がこれ。

昨今、画面解像度が上がったり、jsの多様で3G回線環境での表示が
気になる昨今ですが、実機でなくてもこの機能があれば大丈夫!

・offline
・3G(750kbps 100msRTT)
・wifi(30Mbps2ms RTT)
等々、オフラインからwifiまで、これ以外にもシミュレートデータが揃っています。

これ以外のも、様々な(そりゃAndroidデバイス優遇ですが)ツールが盛り込まれています。
サイトの表現もそうですが、デバックツールも日進月歩ですね。

機会があれば、是非触ってみることをオススメします。

2014年7月22日
by admin
0 comments

「マイクロインタラクションを読んでみた」

「マイクロインタラクションを読んでみた」

UIのディテールを丁寧に考え作る。
UXは高まりいずれブランドイメージの向上にまで繋がる。
takumaです。
 

【オライリーメディア】
オライリーメディア(英: O’Reilly Media)は、アメリカ合衆国のメディア企業。ティム・オライリーが創設した。コンピュータ関連の書籍出版、ウェブサイト作成、カンファレンスの開催などを主な業務としている。表紙に動物の木版画を使った書籍群でよく知られている。日本法人はオライリー・ジャパン。
(by ウィキペディア)
 

今回、機会があってこんな本を買ってみたので。
以下、黙示録的なメモですw

–参考記事———-
O’Reilly Japan – マイクロインタラクション
——————–

この書籍名となっている
マイクロインタラクションとは、最少単位での機能と動作で、
そのルーツは初期の家電開発にまで遡る。

最近では、時代とともに複雑化する機能やアクションに伴い、
フィードバックを明快にすることは困難な道のりになりつつあるらしい。

WEBコンテンツに関連する点でいえば、
視覚認識に関する記述が大きいかもしれない。

そもそも人が目的のトリガーを探す際、
視界の内、実は通常の1%の範囲しか有効には見えない。これは結構驚きだ。

この対処認識には、単純な図形の組み合わせでしか認識が行なわれない。
つまりアイコンの存在理由がこれだそうだ。

その他にも、
・”賢いデフォルトの見極め”
・”世界中に成人に、限ってもかなりの人が文字を読めない事”
・”スロットを例にした処理と異なる印象へ導くフィードバック”
など、ポータル系のサイト設計やデザインをしたことがあれば
体験的にした事があるであろうポイントが多く記載されている。

そう、改めてこれらの”サイト設計/デザインあるある”の理由を
代表的な事例と合わせながら”なるほどな”という感じで解説してくれている。

ある意味、体験的に既に知っているこれらの事も
実務の中で、頭の引き出しから出せるかは、このように体系化された
専門書を読んでいるかで、変わってくるのではと思える。

最後にこの本で一番面白かったのは、
マイクロインタラクションを考慮に入れサービスを構築する手法について
比較的、本の前半にあった記述だ。

サービスをマイクロインタラクションの集合体として捉える考え方が紹介されていたが、
事業から派生するwebコンテンツを作る過程に、このケースは親和性が高いと感じた。

ただ、これを突き詰めるだけの期間と予算とリソースがプロジェクトで
確保出来ないケースが多いとも書かれており、個人的にはこの点も痛く
同感するポイントだった。

加えて、それを実行する上で本書を裏付けとして、
開発に携わる周辺の人物を説得するために活用すべきとも書かれていた事からも
この”マイクロインタラクション”に関連する改善を推進していく上で
実業務以外の点が大きな課題として、往々にしてあるのだと激しく同感した。
(マイクロインタラクションの認知と、売り上げに直接的な貢献が証明しづらい点…etc)

最後に、この本はUIの設計やデザイン、またリアルな商品の特徴における
インターフェイスの重要性について、コンパクトにポイントがまとめられた良い本だった。

マイクロインタラクションは、生活やコミュニケーションのいたる所で
我々を幸せにも不幸にもしてくれる。

細部に神は宿るのだ。

2014年7月16日
by admin
0 comments

「YOUもハムの商品開発に参加しないかい?」

「YOUもハムの商品開発に参加しないかい?」

肉々しい食べ物大好き。
ハムも結構好き
takumaです。
 

【ハム】
ハム(英: ham)は、豚肉・猪肉のもも肉を塊のまま塩漬けした加工食品。または、その類似品。英語のhamとは元々は豚のもも肉の意味であるが、豚のもも肉を用いた加工食品、さらに日本においては豚のもも肉以外を用いた加工食品を指す場合が多い。
(by ウィキペディア)
 

ちょっと、webキャンペーンと商品開発、モニタリングを
組み合わせた面白い取り組みがあったのでご紹介。

–参考記事———-
ハム係長のセレクト・キッチン|商品開発部員も大募集!!
——————–

キャンペーンのスケジュールは
公式サイトによるとこんな感じ。
——————–
■2014年
8月上旬 商品コンセプトについてのオンライン会議
9月下旬 試作品の試食イベント開催
10月下旬 商品名を募集
11月中旬 パッケージデザイン投票
12月上旬 商品完成&予約受付

■2015年
3月 皆さまへお届け♪
——————–

ブランドを広めるだけでなく、
ユーザーに参加させる事で、コアファンが生まれそうですね。
加えて、facebookのキャラクターの作りこみがさすが。
–参考記事———-
伊藤ハム / ITOHAM FOODS inc.
——————–

ちなみに、ハム係長は突然、商品開発をすることになりましたが、
その理由は社長命令だそうです。妙にリアル…

そういえば湯川専務の動向がふと気になった
今日この頃です。

2014年5月28日
by admin
0 comments

「Chromecastをさっそく買って、TVで使ってみた。」

「Chromecastをさっそく買って、TVで使ってみた。」

会社帰りに家電屋さんにダッシュ!
Chromecastを手に入れダッシュで帰宅。
TVにセッティング(←今ココ)
 

【Chromecast とは】
Chromecast は、テレビの HDMI 端子に差し込む小型のメディア ストリーミング端末です。専用アプリで設定するだけで、スマートフォン、タブレット、ノートパソコンからテレビ番組、動画、音楽などお気に入りのオンラインコンテンツをテレビ画面に映すことができます。
(by オフィシャルサイト)
 

ご無沙汰しております。
徐々にブログをまたかける感じに落ち着いてきました、今日この頃ですが…


”国内発売しました!Chromecast”買いました。


↑これです。

簡単に言うと、HDMI端子があるTVがあって、
この黒いスティックを挿すとwifi経由で
PC(Chromeブラウザにちょっと拡張機能入れて)や
スマホ(youtubeアプリとか)の動画とかを見れるよ!
という代物。

–参考記事————–
祝Chromecast日本正式発売!誤解が多いガジェットなので、改めてできることをまとめてみた
————————

メインのモバイル端末がiPhoneでは、出来る事が少ないので…
PCのChromeブラウザをTVに映すよう、まずセッティングしてみました。





いいよ、これ。

何より、驚いたのがセッティングが簡単な事。
google先生は、いままで学習を強く必要とするハードルの高さがありましたが、
apple先生並みに今回は簡単で驚きました。

ちなみにセッティングでお世話になったのが以下の記事。

–参考記事————–
ガジェメモ – Gadget Memo : Chromecastを設定して使ってみた – ブラウザ表示が案外使える?
————————

PCのディスプレイ上と違い、やっぱり画質が高くないと動画はキツイデスネ。
という事で、youtubeでHD画質で試してみたのがこの動画。

レリホーーーーーーーーーーーーーーー!

“1080p HD”の画質設定で見てみましたが、十分 レリホー(?)な感じです。
私の家の環境では、特に画像が遅れたり乱れたりというのも、今の所ないので快適です。

色々、機器さえ揃えれば似たような事は今までもできましたが、
なんせお手軽で安価で環境が用意できることが、でかい。

これからiPhoneで色々試してみようと思いますが、
まーgoogle先生の製品なので過剰な期待はせずにという事で。
また、気づいた事があったら記事アップしますです。

▲このページトップへ

takumaの「デザインはあれでアートはそれで」